




ブエノスアイレス日本人学校
ASOCIACIÓN CULTURAL Y EDUCATIVA JAPONESA
学校教育目標
互いを認め合い 夢を育み
進んで行動できる 児童生徒の育成
〈 思いやり・チャレンジ・たくましさ 〉
学校経営の理念
信頼を基盤とする学校づくりの推進
学校経営の基本方針(抜粋)
①児童生徒の成長を第一とする学校経営を行う。
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様々な(児童生徒、保護者、地域・関係者、教師)視点に立ち、一人一人を見つめ、寄り添った教育活動を推進する。
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日本文化教育理事会、日本大使館及び文部科学省国際化と連携を密に図り、安全・安心な環境下で、教育活動を実践する。
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多様性を認め尊重し、協働する力を身に付けさせる
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失敗を学びと捉え、新しい見方(柔軟な対処)を伝え、挑戦する力を身に付けさせる
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教育活動全体を通して、子どもの主体性や自律する力の育成に取り組む。
②日本と同等の教育を保障するとともに、国際性を培う教育活動を実践する。
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学習指導要領の趣旨を踏まえ授業改善を図り、「主体的・対話的で深い学び」により確かな学力の育成に取り組む。
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現地理解に努めるとともに、グローバルな視点に立ち国際理解教育を推進する。
③開かれた学校づくりに努める。
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教育活動の内容を家庭や地域・関係者に積極的に発信する。
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家庭や地域。関係者に対して、丁寧で誠意ある対応をする。
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地域の教育的資源の積極的かつ効果的な活用に努める。
④教育専門職としての資質向上に努め、誠実に職務を遂行する。
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教師としての職責遂行のため、絶えず研修に励み、自らの専門性を高める
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情熱を持って児童生徒の成長のために職務を遂行する。
学校経営の重点事項
◯ 親和的な集団づくり
◯ 考え方を整理する学び(IB教育の理念を取り入れた教育活動)
◯ ブエノスアイレス日本人学校生としての誇り
〜 行ってよかった、行かせてよかった、学校づくりを目指して 〜
